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日焼け講座(2)

日焼けに関して第一回で焼き始めのコツなどを紹介しました。残念ながら日焼けに関する商材はなく
(あたりまえですけど・・・)あくまで自己管理のもと正しい日焼けを心がけていかなければなりません。
日焼けは一種の自己満足でもあり、周りから「真っ黒だね」とか「きれいに焼けてるね」など言われた時は
とても嬉しいです。おもしろいことに、どんどん焼くに従って他人のほうがよく焼けているように見えます。
何故かはわかりませんが、自分のほうが真っ黒なのに他人のほうが自分以上に焼けてるという錯覚に陥ります。

体質によってよく焼ける人と、いくら焼いてもこれ以上焼けないタイプがあります。
俺は小麦色あたりが一番好きなんですが、やっぱり毎日海に行ったりしてると小麦色を越して
真っ黒の域に入ってしまいます。

ここで、日焼け止めについてですが、みなさんもご存知のとおりSPの値が高いほど紫外線をブロック
してくれます。また塗るときもただなするように塗るんじゃなく、肌になじむよう、染み込むように
塗ると効果大です。

ただし日焼け止めを塗っておけばもう安心ではなく、長時間太陽に浴びる場合は何回も塗ったり、
やはり薄手の衣類を羽織る、ツバの深い帽子をかぶるなどなるべく紫外線を直接当てない工夫も大事です。

サンオイルも同様、間隔をあけて塗るとか、泳いだ後塗るのもきれいに焼くコツです。
最初は仰向けに、今度は背中をって具合に。たまに横に寝そべって横腹や太もものうら、腕の内側など
なかなか焼けにくいとこも徐々に焼いていきましょう!
スノーケリングをしてると自然と背中は焼けてますので、長時間スノーケリングをやる際は、ラッシュガード
など着るといいと思います。

きれいに焼くコツは根気よく焼き、短時間から時間を調節していき、焼いた後もちゃんとローションなどで
ケアを忘れずにやると皮も剥けにくく火傷にもならず理想の小麦肌が手に入ることでしょう。
一気に焼くのではなく徐々に徐々にが大切です。
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日焼け講座(1)

そろそろ夏もすぐそこまでって時期になりました。俺は一年中焼いてるんで極端に赤く腫れたり皮が剥けたりは
ありません。でも夏のビーチでよく真っ赤になった肌をよく見かけます。
日焼けもきちんと下地から焼いていくと夏の強烈な陽射しに肌をあまり傷めずきれいな小麦色になれると思います。
人によって焼けやすい人、なかなか黒くならない人さまざまです。これはメラニン色素が多いか少ないかで決まります。日本人やアジア人は比較的多いと言われています。逆に欧米人は少ないです、なのでアメリカ人やヨーロッパの人は赤くなってしまう人が多いです。

日焼けは火傷と同じです、沖縄やハワイなどビーチで数時間日焼け初心者の方が焼くとどうでしょう・・きっと
赤くなって軽度の火傷状態、悪いと病院にお世話になります、これではせっかくの旅行も台無しです。

一年のうち最も紫外線が強いのは5月です、7,8月は少し弱くなります。晴れた日よりも曇りの日のほうが
要注意です。特にうす曇りは長時間寝てても暑くないですので油断してよけい焼いてしまいます。

焼き始めは、5月から徐々に、午前中30~1時間(できれば15分で日陰げで休憩)きちんとサンオイルも
塗って下さい。サンオイルには日焼け止め成分が入っており肌を傷めず焼くことができます。

1週間に2,3回、これで夏までにはだいぶ肌に紫外線に対する抵抗力がつきます。
極端に肌の弱い方などはおすすめできません。

太陽光線にはビタミンDを作る作用があり、肌の殺菌作用などに効果があります。

季節を問わず焼きたいのなら日焼けサロンを利用しましょう。
日焼けマシーンのライトは太陽光線に含まれる有害な紫外線はカットされています。
なので皮も剥けずきれいに焼くことができます。最初は20~30分程度で週2、3回、好みの色になるまで
何回か通いましょう。

また、サロンのオイルは市販のオイルよりいいものを使用していますので、肌のケアをしながら焼くことが
できます。日焼けサロンでは市販のオイルは使用しまいようにして下さい。これはサロンのオイルには
日焼け止め成分がはいっていません。ライトもそれに対応して作られています。
市販のオイルだとムラが出来たりきれいに焼けません。

どちらも焼いた後は、日焼け用のアフターローションなどシャワーのあとに塗るようにしましょう。
赤くなった場合は冷たいタオルをあてとにかく冷やすように!

多少の赤くなったとこはしばらくすると肌が落ち着いて黒くなります。
一番焼けやすいのが、鼻の頭、おでこ、肩、腕あたりです。ここはすぐ皮も剥けます。
この部分では、ローションのほかに保湿クリームなども効果的です。

このように、夏前から徐々に肌を馴らしておくと夏のビーチでも少しは大丈夫です、かと言って何時間も
焼くのはやめましょう。俺も夏は長時間、何日か続くと多少赤くなって皮が剥けます。
フィリピン人のような黒さの俺でも剥けます・・・日本と海外では紫外線の量もけた違いです。ある程度
焼いて海外に行って一日ビーチにいると必ず剥けます。

その時は大丈夫でも、何日かすると皮膚がつっぱってくるのが分かります。こうなるともう手遅れで
自然に剥けるのを待ちましょう。

第一回はこのへんで、またきれいに焼くコツなども紹介していきます。
Link.most.com
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いろぐろたろう

Author:いろぐろたろう
毎年、夏前になるといつも思います。「ダイエットしなきゃ」「腹筋つけてかっこよく」など・・・でもほとんどの人は、長続きせず諦めてまた悲しい夏がやってきます。そこで役に立つ商材の紹介です。

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